天使のプロフィール
リエルのプロフィール
これまでの経緯1・2

天使のプロフィール

天使名:ア・リエル・ガブリエル

仕事:人間が、神と対話するためのサポートをすること。

現世の職業:スピリチュアルカウンセラー、漫画家。

性格:好奇心の旺盛な魂で、興味が起きるとすぐ道草をしてしまう。

母:薬師如来系の菩薩
姉:女神
弟:天使

これまでの流れ
昔、宇宙でプレアデス人たちと、音楽関係の仕事をしていたシリウス人。
ムー大陸に住んでいたことがあり、アトランティスの化学文明とムーの精神文化の融合を唱えていた。
前夫は、アトランティスの僧侶。
人間の身体を管理しているのは、小猿の姿をした悪魔。ハヌマーン(ハヌちゃん、ハヌくん)と呼んでいる。
母は、菩薩の役割の拡大のため、娘二人に仕事を分けることにした。
今までの情報をまとめると、こんな感じ…というプロフィールなので、笑って見てやって下さい。
漫画家(特に女流作家)には、多いですよね。お告げを受ける人って。
ちなみに、私も「神様」を“年輩のダンディな男性”に設定しています。
■その他の前世
・中世のイギリス王宮で道化をしていた。前夫は、王宮付きデザイナー。権力闘争に巻き込まれ、田舎に籠る。
・南北戦争時代のアメリカで、妻子ある男性と不倫。子供がいて、本妻を恨んでいた。
・武士のいた時代の日本に、妻子を捨ててスウェーデンから流れ着いたマスター(師匠)。
・中国で、自由のために戦った革命家の一人。
・ヨーロッパの山の上に住んでいた羊飼いの夫婦。
・シルクロードの商人。 などなど36,000回以上〜
■天使名の意味
アリエルの「ア」は、サンスクリットで「否定」を表わす。アリエルは「(魂の)本当の名前は、リエルではない」という意味。

リエルのプロフィール.2 これまでの経緯1・2
活動規模を拡大するにあたって、正式なプロフィールを載せることになりました。
(写真は5才若返ってます:当社比)
スピリチュアルカウンセラー・漫画家。
1963年8月生まれ。東京都足立区出身。神奈川県相模原市在住。
和光大学人文学部芸術学科卒。精神分析を学ぶ。
13才の時、この世から戦争をなくすための道を探しはじめる。
1986年:陰謀論について研究。
1987年:松居桃樓に師事。「神のゆるし」「消えたイスラエル十部族」の研究。
1988年:単行本「土地神話の崩壊」「ノストラダムスの真黙示録」で漫画家デビュー。
 その後、体調を崩し、「闇について」「宗教」「自己啓発セミナー」「洗脳・マインドコントロール」「いじめについて」等の研究に専念。
1990年:マンガ関係で「あやこバシャール」「プレアデス(バーバラ=マーシニアック)」「ジャ=ゼワ」等チャネラーを取材。
 チャネリングの取材を通し、ニューエイジ系の情報に関わるが、チャネラーの能力に限界を感じ、一時ニューエイジ情報から離れる。
1991年:小学館「少年サンデー」増刊号にて、「ウィニングタッチ」連載。
 波動について、食療法について、社会問題について、研究。
1992年:武田流中村派「日本綜武館」の合気道に入門。
1994年:宙出版「格闘王」にて、合気道マンガ連載。Boy'Love系単行本「星になるまで」が出版。
 アトピーの悪化で入院。
1995年:阪神大震災の翌日、飼っていたウサギが死ぬ。潜在意識が目覚める。
 パワーストーンについて研究。
 ロロ=メイ「失われし自己を求めて」「我が内なる暴力」等で心理分析・潜在意識について研究。オ○ム真理教の「サリン事件」を通して、仏教の研究。
1996年:宙出版「恋愛白書」にて、パワーストーンのカウンセリングマンガを連載。
1997年:念願のインド旅行。帰国後、ニューエイジ系の記事をまとめる。
2002年:大阪「奥山医院」にて、前世催眠療法を体験。守護天使と会話する。
「NPO法人ファミリーカウンセリングサービス(旧ライフカウンセリングサービス)の認定カウンセラー資格を取得。
2004年:レイキアチューンメント時、守護天使からのスピリチュアルメッセージ「願いがかなう祈り方」を受ける。
 「神との対話」「聖なる予言」と出会う。
 アトピーのステロイド薬から自力離脱に成功。浄化が進み、天使との会話・神との対話始まる。
2005年:スピリチュアルメッセージを受けて、本格的にスピリチュアル・カウンセリング開始。鹿児島でセミナー。
 ミーチャ氏からセラフィムヒーリング伝授。神社に呼ばれ、ソサノヲのミコトから「タヂカラのミコト」の役割を伝えられ、神社開きを始める。
2006年:スピリチュアルセラピスト桜*さゆり氏とコラボレーション。「コスモス*エンジェル」として各地で「ダブルウィング」セミナー開催&神社ワーク。
2007年:「ハロースピリチュアルプロジェクト2012」を企画。
◆これまでの渡航先(海外)ギリシャ・イタリア・フランス・スペイン(トレド)・オランダ・イギリス(ロンドン)・アメリカ合衆国・タイ・グアム島・韓国(釜山)・インド(バラナシ)・ネパール(カトマンドゥ)
取得資格
NPOFCS認定心理カウンセラー。家族関係心理士。
レイキヒーラー。
エリクソン催眠ヒプノセラピスト。初級神依り師。
武田流中村派合気道初段。
住んでいる所
神奈川県相模原市(相模大野)
経験したヒーリング アチューンメント
TM瞑想・チャネリング取材(あやこバシャール・プレアデス+) 前世催眠・レイキ・セラフィムヒーリング・アバンダンティア ラベンダーフレイム・DNAアクティベーション・出雲の紋  全カルマ解除・レインドロップ・アフロディーテ シルバーバイオレットフレイム・…他
体験セミナー ワークショップ
マイケル=フレミング(エネルギーワーク・コンタクト)・気功
スピードコーチング
ファミリーコンステレーション
守護天使 守護霊
virtues riel・thronesルシフェル マザーマリア・大天使ガブリエル サナトクマラ 大天使ラファエル・大天使ミカエル ほか
天の手力雄命 ソサノヲのミコト コノハナサクヤ姫 ほか
趣味
合気道・太極拳・居合い・社交ダンス・ピアノ
好きな食べ物
枝豆・とうもろこし(このへんがウサギとかぶる) 里芋・れんこん・玄米・ポテト関係。 〈皮膚が敏感なので、辛いもの・白砂糖は苦手〉 スイーツ全般♪生クリーム・ナタデココ・紅いもキャラメル 長崎ちゃんぽんリンガーハットの皿うどん。
得意技
放置プレイ(←メールの返信が遅いという意味です^^;)
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■これまでの経緯.1
こちらはスピリチュアル的な内容ですので、その旨ご理解下さい(笑)。
 漫画家として数々の取材をして来たが、ニューエイジ系に目覚めたのは1980年代の後半から。
幼少時、養女に出されたトラウマから、アレルギー体質になり、同時にエンパシー能力が発達した。
石ノ森章太郎や手塚治虫のマンガを読んで「超能力・前世」は当然あるものだと思い込んで育った。
 前世催眠とレイキを受けてから、それまでの体験が繋がり、魂の記憶を思い出す流れになった。
これは、地球的な規模で誰もが「魂の記憶を思い出して、進化する時期」に入ったためだと思われる。
 2004年に守護天使と直接対話し始め、記録を書きとめていたところ、2005年2月に自分が天使(の波長)であると人に告白した時から、神(宇宙)との波長が重なり、神様から[virtues(バーチャー)](力天使)と呼ばれていた。
[virtues]は、辞書では「美徳」の意味だが、宇宙での役割は「とにかく許可を与える役」なのだそうだ。
 力天使は、「Virtuesの許可無しには、何ごとも起こり得ない」と言われるくらいの存在だと言われた。
(ちなみにスピリチュアルマスターのドリーン=バーチュー氏も、その名のとおり守護天使が力天使)
光の大天使ルシフェルが、闇に堕ちて学ぶことを「許可」し、戻って来ることを「許可」したのも私達だと言われる。(ルシフェルは、人間の中にいて「低い波動」への対処をしてくれている)
 当時私が「そんな力は無い」と謙遜すると、神様にまで「わたしに許可を出してくれ」とか「わたしを許してくれ」「わたしも孤独で不安なのだ」と、からかわれる始末…。
 ちなみに、「神との対話」の著者:ニール氏は[dominations(主天使)]で、リメンバーワンを名乗る団体の“代表者”は[powers(能天使)でなければならない]のだそうだ。
このホームページの「対話11」に登場するN氏は、[principalities(権天使)]で、他に「権天使」は3名確認。自分の他に、もう2人「力天使」がいることも確認している。
 その後、4月末に「セラフィムヒーリング」のアチューンメントを受けると、今度は一気に[seraphim](熾天使)の波長まで引き上げられた。
これは、今後セラフィムの波長の人間(今回女性に生まれて来た人間は、魂の記憶を思い出せば基本的にセラフィムだそうだ。)に会った時のためと、[cherubim](智天使)である障害児たちに会う時のため、ということだった。
 '05年5月現在の呼ばれ方は「virtues seraph(ヴァーチャーセラフ)」または「ヴァーチャーセラフィム」である。
セラフィムは、他に3人と会った。そのうちの一人は「グランドマスターのセラフィム(グランドセラフィム)」と呼ばれていた。
 グランドセラフィムは、鹿児島と東京に二名確認。ただし、本人の自覚がなければその役割を果たすことは出来ない。
ほかに、自分と同じく光の大天使ルシフェルの守護(力)を持っている存在が、'05年7月現在で3人('06年6月で4人)確認できていたのだが、全員脱落してしまった。自分自身の中の「闇」と対話できなかったらしい。
 その後2007年に入り、新たに弥勒菩薩(輝天使ルシフェル)系の目覚めが始まり、'07年8月現在で2名を確認。
 セラフィムヒーリングのルース女史によると、守護天使が上位7階級までの人は、守護天使が一般の「大天使」の人と違って、銀河・宇宙規模の仕事をしなければならないのだとか。相当な覚悟が必要らしい。
 もちろん「繋がった」からといって、それが偉いとかなんとかいうわけではないことは大前提で、波長はあくまでも「役割」にすぎない。(役割を果たすかどうか?が重要)
 私は、「聖なる予言」の分析では、「傍観者」。
インナーチャイルドを癒すまで、自分ほどダメな人間はいないだろうと思っていたし、仕事も思う通りにはならないと思い込んでいた。
 女流漫画家の何人かは“繋がって”いてメッセンジャーになり、私もいろいろなチャネラーを取材したが、自分はそれを記録する役であって当事者になるとは予測していなかった。
それでも、こだわりが少なく無邪気で、騙されるくらい素直だったので、宇宙とのつながりは良かったようだ。
 今回、25年間患っていたアトピー性皮膚炎の自宅療養で、半年間命がけの状態を体験したことにより、繋がりが強化されたと考えられる。
■これまでの経緯.2
宇宙からのメッセージは「視覚」「聴覚」「触覚」のうち、どれか特に得意分野(または訓練された感覚)から来る。
私は一族が「聴覚」系なので、波動を「言葉」で受けることが多い。小説家(作家)など言葉を扱う職業も聴覚系の訓練になっているらしい。
「視覚(ビジュアル)」の弱い私には、人間のオーラがちょうど「天使の羽」のように見えるらしい。マンガはビジュアルを強化するための訓練になっていて、体感覚はアトピーで封印されていた。
 NPO法人ファミリーカウンセリングサービスで不登校・引きこもり・夫婦関係のカウンセリングを習い、資格を取得。その技法が「浄化(フィルタの除去)」となり、繋がったので、そのままスピリチュアルカウンセリングへ移行した。
 得意分野は「浄化」。「神様レベルの高次元の波長のメッセージを聞くこと」「メッセージを具体的に解説すること」それによる「関係改善」「相手の波長をトップに引き上げること」。
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